HCI・KANAZAWA ホメオパシーセンター石川金沢

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イオンバナジウムウォーター


放射性物質まで軽減する浄化ポット

容器:1.5Lサイズ
耐水容量:750L
(1日2.0L×1ヶ年)

4半世紀の研究の成果が、また新たな不思議な能力を秘めた
バナジウムイオン水(ミネラル成分)をご家庭の卓上で
水道水を注ぐだけで瞬時につくり出す!
つくられた活性バナジウムイオン水は、ミクロの分子構造なので
カラダに素早く吸収して新陳代謝を促進します。


「イオンバナジウムウォーター」は、自宅の水道水から瞬時にバナジウムイオン水を作る「近未来型の卓上ポット」です。世界初能力の特許機構が水道水を入れるだけで簡単につくることを可能にしました。卓上ポット型なので、取付・設置などの面倒や電気代もかかりません。カートリッジは、1日2リットル作るとして約1年使用可能で経済的です。(1リットル当たり約34円)。「イオンバナジウムウォーター」を毎日の健康維持にどうぞ。


水道水を入れて3~4分で1.5Lのバナジウム水が手軽にできます。
そのまま飲むだけでなく、料理などですぐに使いたい時に便利です。

ご飯も美味しく炊けます。また、バナジウム以外の
ミネラル成分も含み、弱アルカリ性ですので大変に美味しく感じられます。
酸性に傾きがちな食生活を、やさしく補正する水です。


カートリッジの交換サイクルは、1年(1日2L換算)のロングラン。
この間、平均70μg/Lの本格的なバナジウム水をコンスタントに
生成します。ピーク時には96μg/Lの高濃度。

バナジウムとは

1987年にシェバ・メディカルセンター研究所のJ・メイヤロビッチらが、ラットを使った実験でバナジウムを取り上げ、健康をサポートする物質としての可能性を示唆しました。また、日本では1990年に京都薬科大学の桜井弘教授らのグループが行ったラットの実験が、同様にバナジウムの可能性を引き立てるものでした。これを受けて、複数の大学や研究機関が、富士山麓から採取したバナジウム含有天然水の研究実験に着手し、バナジウム飲料実用化への道が開かれたのです。 現代人が、偏り勝ちなせ生活習慣からくるさまざまな弊害に悩まされる中、バナジウム飲料は、それに呼応するかの様に需要を増やしてきました。現在、バナジウム水は、食を筆頭とする生活習慣の偏りを補正してくれるツールとして、積極的に選ばれる様になりました。 「イオンバナジウムウォーター」なら、十数種以上のミネラル成分といっしょに、毎日手軽に補給できます。


価格:20,056円
注文数: