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5%off)ホメオパシー哲学講義


ジェームズ・タイラー・ケント(著) 澤元 亙(訳) ホメオパシー出版
ケントによる『オルガノン』の講義本で、ケントをクラシカルホメオパシーの開祖ならしめた書です。
本書は、スピリチュアルな視点から、病める人とは何か、病気とは何か、を記述する哲学的な医学書の決定版です。ケントの登場によってホメオパシーは、スピリチュアルな方向へと舵を取ることになりました。その影響は、北米、南米、インド、ヨーロッパなど、ほぼ全世界に及びます。明解な訳文により、よりいっそうケントに近づきやすくなりました。訳者による解説は、日本におけるクラシカルホメオパシーのケント受容の誤りを正します。

ページ数 344ページ
出版社 ホメオパシー出版
発売日 2010年5月
サイズ 165×225×22mm
PB077A
価格:4,309円
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